未経験者が大企業で活躍!!あらゆるものをネットでつなぐプロフェッショナルになる!!これがネットビジョンの超カリキュラムだ!研修満足度98% CCNA合格実績90%

2017年

9月

01日

初日 研修日記

本日の研修日記を担当します。中本です。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

今日は研修初日!!!!!!!!

 

 

初めて会う人ばかりで緊張。

 

ドキドキドキドキ。

 

 

これからこのみんなと1ヶ月間研修して、CCNA取得です。

 

ワクワクワクワク。

 

 

 

 

 

 

 

今日の研修内容は、

 

  • オリエンテーション
  • セキュリティ研修
  • マナー研修

 

 

を主におこないました。

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2017年

9月

04日

2日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。中本です。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

研修2日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • 業界について
  • OSI参照モデル
  • 進数計算 
  • Ethernetについて 
  • Cisco機器について      です。

 

 

 

 

NVSの研修では、

 

毎朝、日報振り返りと動画視聴をおこなっています。

 

 

▽ 日報振り返り

 

毎日の研修でみんなが感じたことのフィードバックをします。

 

みんながどんなことを思っているのか知ることができるいい機会です。

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2017年

9月

05日

3日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。中本です。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

研修3日目の内容は、

 

  • 動画視聴(7つの習慣)
  • Layer2について
  • VLANについて  
  • 実機演習

   (アクセスポート、トランクポート、VLAN)  です。

 

 

 

 

今回の動画視聴は、

 

パラダイムについてでした。

 

 

パラダイムとは、その人自信の物の見方です。

 

人には、先入観や思い込みがあります。

 

パラダイムを転換することで、先入観や思い込みから新たな物の見方や考え方ができ、

行動が変わり、結果が変わるのです。 (See-Do-Getサイクル)

 

動画のある話を聞いた私は、パラダイム転換を体感しました。

表現できないこの感情を大切にしたいと思いました。

 

 

  ↓ 講義の内容です。↓

 

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2017年

9月

06日

4日目 研修日記

中本さんからバトンを受け取り、

本日から研修日記を担当します!岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

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研修4日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • 昨日の学習内容の復習
  • スキルシート作成
  • IPアドレスについて

 

です。

 

 

 

▽ 動画視聴『影響の輪と関心の輪』

 

 今回の動画は「関心の輪」と「影響の輪」についてでした。

 

 わたしたちがもつ「関心」は2種類に分類されます。

 

 たとえば、天気のように自分の力で変えることのできないものは「関心の輪」の中にある関心です。

 自分の力で変えることのできるもの(=影響を及ぼすことができるもの)は「影響の輪」の中にある関心です。

 

 結果や環境などの関心の輪ばかりを広げるのではなく、

 影響の輪を広げる生き方を目指していきたいと思いました。

 

 ★主体性★をもってポジティブに行動することを心掛けてまいります!

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2017年

9月

07日

5日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

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研修5日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • ルーティングについて
  • サブインターフェイスについて
  • 実機演習

   ルータ・スイッチへのIPアドレス設定

   スタティックルーティング

   サブインターフェイス

 

です。

 

 

 

 

▽ 動画視聴『ゴール』

 

 今回の動画はゴールと実行ギャップについてでした。

 

 ゴール(目標)を設定したがなかなか目標を達成することができないということが生じます。

 なぜ目標を達成することができないのか。。

 

 実行ギャップ があるからです。

 

 実行ギャップとは、

 

  • 最重要目標・最優先目標がチーム内組織内で共有されていない
  • 具体的な行動に落とし込めていない
  • ゴールに向かって何をするべきかがわからない など 

  が挙げられます。

 

 研修生全員が1ヵ月後にCCNAを取得するためには

 

 ★ひとりひとりが当事者意識をもって、ゴールを共有すること

 ★どのくらい勉強に時間を費やすことができるか

 ★どのように予習復習を行なっていくのか

 

 実行ギャップを埋めていくことが大切だと思いました。

 

 研修生同士コミュニケーションを大切に励ましあって勉強します!

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2017年

9月

08日

6日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

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研修6日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • 実機演習
  • ARPについて
  • ダイナミックルーティングについて
  • 技術説明大会

 

です。

 

 

 

 

▽ 動画視聴『大きな石』

 

 今回の動画は「時間管理の原則」についてでした。

 

 小さな石が半分ほど入ったバケツの中に、用意した複数の大きな石を全て入れようとします。

 どのような結果が予想できるでしょうか?

 

 用意された大きな石を全て入れようとすると、バケツから溢れてしまいます。

  

 このことを人生に変換してみると、次のように考えられます。

 

 バケツ = 時間

 小さな石=「日常の些細な物事」TVを観るやSNSをするなど

 大きな石=「緊急性や重要性のある物事」家族やキャリアや健康など

 

 

 自分にとっての大きな石をバケツにたくさん入れるためにはどうしたらいいでしょうか? 

 

 本日の動画から学んだことは、

 

 まず先に、大きな石をバケツの中に入れること です。

 

 たいして重要でない物事=小さな石 を先に予定に入れてしまうため、

 自分が重要だと思う物事=大きな石 に時間を割くことができないのならば、

 

 大きな石を先にバケツに入れ、後から小さな石を入れれば、

 非常に効果的に時間を過ごす事ができますd(*´▽`*)b

 

 「大きな石は何か?」と定期的に自分自身に問いかけ、

 時間管理を見直していくようにしていきます!

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2017年

9月

11日

7日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

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研修7日目の内容は、

 

  • 自己紹介
  • ACLについて
  • 実機演習(ACL)
  • NAT/NAPTについて
  • DHCPについて
  • ウェルノウンポートについて
  • CCNA対策(シミュレーション問題)
  • 第二回技術説明大会

 

です。

 

 

 

▽自己紹介

 

 本日は特別講師の水野先生の講義ですヾ(@^▽^@)ノ

 

 ・名前・経歴・持ち味(特技)等を自己紹介しました。

 

 すでに7日間一緒に勉強をしている仲間ですが、

 この自己紹介を通してお互いに初めて知ることもありました。

 

 同じ会社・同じ業界で頑張る同期!

 今後も研修を通して、業界で一緒に働く仲間との絆も深めていきたいです。 

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2017年

9月

12日

8日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

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研修8日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • パスワードによる管理アクセスの保護について
  • syslogについて
  • ネットワークデバイスのセキュリティについて
  • 実機演習

 

です。

 

 

 

 

▽パスワードによる管理アクセスの保護について

 

 Cisco機器にアクセスする方法は、コンソール・AUX・VTYと大きく3種類あります。

 

 本日は、VTY接続の telnet と SSH をメインに学びましたヾ(○・ω・)ノ

 

 

 telnetとは、

 

 ネットワーク経由で他のホストに接続するためのプロトコルです。

 

   遠隔操作ができるんですねo(*・ω・*)oどきどき

 

 telnetの欠点は、使用するパケットのすべては暗号化されず、平文のまま送信されてしまうことです。

  

   パスワードも平文で送信なんて。。。((;゚Д゚)) 

 

 

 このtelnetの欠点を改善したのが、SSHです!

 

 SSHとは、

 telnetよりセキュアな接続を確立するために使用されるプロトコルです。

 SSHを使用する際は、ドメイン名・ユーザ名とパスワード・RSAによる公開鍵と秘密鍵を設定します。 

 

   SSHはtelnetの進化版っと…((φ(-ω-)

 

 

 telnetとSSHだけに限らず、ネットワークの勉強をしていて

 まったく異なる知識が沢山というよりは、少数の技術が基盤にあって、

 それを元に改善された技術やプロトコルがとても多いなぁという風に感じます。

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2017年

9月

13日

9日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修9日目の内容は、

 

講師不在のため

 

  • 動画視聴(研修動画IPv6について)
  • 自習(Ping-t・実機演習など)

 

です。

 

 

 

 

▽動画視聴(研修動画IPv6について)

 

 IPv6とは、

 

 一般的にIPアドレスとはIPv4アドレスの事を指しますが、

 そのIPv4アドレスの枯渇するべく問題を解消するべく新たに開発されたのがIPv6アドレスです。

 

  ふむふむ…

  一体IPv4アドレスのどこが進化したんだろう(・・?) 

 

 

 IPv4アドレスは、アドレス長が32ビットであるため、割り当てられるアドレスの数が43億でした。

 IPv6アドレスのアドレス長は128ビットなので、最大約340澗のIPアドレスを割り当てることができます。

 

  ↓ 非常に割り当てられるアドレスの数が増えたことがわかります ↓

 

 IPv4:43,000,000,000 → IPv6:340,282,366,920,938,463,463,374,607,431,768,211,456

 

 

   さっ。。340澗。。おそるべしIPv6。。。(っ゚Д゚;)

 

 

 ちなみに、IPv6アドレスは16ビットごとに「:(コロン)」で区切り、16進数で表記します。

 

  2001:00D3:0000:0000:02AB:0011:FE25:8B5D

 

   …「:」や「A」やら、変なのがあるヾ(゚ロ゚*)ツ三ヾ(*゚ロ゚)ノ 

 

 またIPv6アドレスは、省略することも可能です。

 

 (コロンを使った省略は1つのアドレスにつき一回まで)

 

 2001:00D3::02AB:0011:FE25:8B5D

 

  す。。すごいヽ(゚□゚\!!

 

 

  今後も大注目のIPv6アドレスを本日は学びました…♪

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2017年

9月

14日

10日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修10日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • RIPについて
  • 実機演習(RIP)
  • 第三回技術説明大会

 

です。

 

 

 

 

▽動画視聴「時間管理のマトリックス」

 

 今回の動画は「時間管理のマトリックス」についてでした。

 

 時間管理のマトリックスは、

 

 縦軸= 重要OR重要でない 横軸= 緊急OR緊急でない で構成されます。

 

 すると、以下の4つの領域ができあがります。

 

 第一領域: 重要である×緊急である 問題・課題の解決(緊急)

 第二領域: 重要である×緊急でない 質の高い行動(価値)

 第三領域: 重要でない×緊急である 見せかけの行動(錯覚)

 第四領域: 重要でない×緊急でない 無駄な行動(浪費)

 

 特に重要なのが、

 第三領域を制御して、第二領域を広げていくことだそうです(9`・ω・)9

 

 

 緊急性の高く重要性の高いものもあれば、 緊急性が高くても重要性は低いものもあり、 

 

 「自分が今なにをするべきなのか」 

 

 緊急性と重要性を判断することが仕事をする上で重要な姿勢になると感じました!

 

 もちろん、人によって何が重要かは変わってくると思いますが、

 自分をコントロールしていく1つの考え方として非常に勉強になりました(*>ω<*)

 

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2017年

9月

15日

11日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修11日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • 面談/面談練習/自習
  • ネットワークはなぜ繋がるのか(DNSについて)
  • TCP/IPについて

 

です。

 

 

 

▽動画視聴「週間計画」「時間管理のマトリックス(5つの選択)」

 

 本日の動画視聴は2本立てo(^o^)o !

 

 

 1本目は「週間計画」についてでした。

 

 大きな目標を達成する為には、週単位で計画を見直しすことが効果的であると学びました。

 

 週間計画には3ステップのプロセスがあります。

 

 1.ミッションと役割を見直す 

  職場において/友人関係において/家族において/個人において…

  最初に自分の役割を見直します。

 

 2.大きな石を選び出す

  1.のミッションと役割に対して「今週できることは何か?」自問自答します。

  そして大きな石(=最重要事項)を選びます。

 

 3.一週間の予定を組み立てる

  まず大きな石のための時間を確保し、それから予定を組み立てますφ(。。*)

  

 

 最も自己管理がしやすい期間が「一週間」だそうです。

 週末に、次の週の週間計画を立てることがベストだと学びました。

 

 すぐに自分のライフスタイルに取り入れるのは正直難しいかもしれませんが、

 週単位で自分を省みること・予定を立て直すことを意識していきます(`・ω・´)ゞ

 

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2017年

9月

19日

12日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修12日目の内容は、

 

  • HSRPについて
  • STPについて
  • Ether Channelについて
  • VLANについて(補足)
  • 実機演習(HSRP・Ether Channel)

 

です。

 

 

 

本日からICND2の範囲です!

緊張します(-ω-;) 

 

 

 

▽HSRPについて

 

 HSRP(ホットスタンドバイルーティングプロトコル)とは、

 

 Cisco独自のデフォルトゲートウェイの冗長化を実現するプロトコルです。

 アクティブルータ・スタンドバイルータ・仮想ルータ・その他のルータという4種類のルータが稼動します。

 

 アクティブルータ?( 。-ω-) スタンバイルータ?(-ω-。 )

 

 

 物理的には2台あるルータを仮想的に1台のルータとして考えます。(=仮想ルータ)

 

 仮想ルータ宛てのパケットはすべてアクティブルータが処理します。

 アクティブルータがダウンした際に、代行して処理をするのがスタンバイルータです。

 

 さらにアクティブルータとスタンドバイルータ両方がダウンした際に、

 その他のルータからアクティブルータとスタンドバイルータが選ばれます。

 

 

  スタンドバイルータは影武者Σ(゚v゚)!?

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2017年

9月

20日

13日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修13日目の内容は、

 

 

講師不在のため

 

  • 自習(実機演習・CCNA試験対策)

 

です。

 

 

 

▽自習

 

・実機演習

 

 提示された物理構成図付きの指示書を読み解き、

 設定を行ないました!

 

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2017年

9月

21日

14日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修14日目の内容は、

 

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • OSPFについて
  • EIGRPについて
  • 実機演習(STP・RSTP)

 

です。

 

 

 

 

▽動画視聴「Win-Winの考え方」

 

 今回の動画は「Win-Winの考え方」についてでした。

 

 Win-Winとは、

 他人「に」してほしいということ/他人「が」してほしいことをするで生じます。

 

 互いに、互いの望むことをすることで、お互いにとって良い結果を生むことができます。

 

 

 しかし、無意識のうちに物事をWin-Lose/Lose-Winに考えてしまいがちだそうです。。(-ω-、)

 

 その理由として、日常生活において 学校のテストの成績・スポーツの勝敗や順位決定など、

 Win-Lose/Lose-Winの価値観に向き合う機会が多くあることが挙げられていました。

 

   確かに…比較すること/されることは多いかもしれない(。_。)

 

   比較や競争はモチベーションの向上にも繋がるけど、常に勝負思考でいるのは。。(-ω-`;。) 

 

 

 Win-Lose/Lose-Winの概念ももちろん大切なものだと思いますが、

 Win-Winの関係をつくるという意識も大切にしていきたいです!

 

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2017年

9月

22日

15日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修15日目の内容は、

 

  • 動画視聴(7つの習慣)
  • 日報振り返り
  • BGPについて
  • WANについて
  • QoSについて
  • シミュレーション問題対策
  • シナリオ問題対策

 

 

です。

 

 

▽動画視聴(7つの習慣)

 

 今回の動画は「成すべき仕事」についてでした。

 

 成すべき仕事を果たすためには、

 顧客のニーズを的確に把握することが大切です。

 

 成すべき仕事を把握する上で最も大切なことは

 観察すること・分析することです。

 

 直接的に関係のない・遠回りと思われる行動こそが、

 実際は一番の近道となるということを学びました(*・ω・)♪

 

 この考え方は業務を行なう上でも、非常に役に立つものだと思うので、

 常に意識していけるようにしていきます!

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2017年

9月

25日

16日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修16日目の内容は、

 

講師不在のため

 

  • 自習

 

です。

 

 

 

▽自習(4択問題対策)

 

 CCNA受験に向けて、何度も何度も対策問題に挑みました。

 

 

 間違えた箇所はノートにまとめ…

 

 正答できるまで繰り返します(・ω・´;三;`・ω・)

 

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2017年

9月

26日

17日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修17日目の内容は、

 

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • 自習

 

です。

 

 

 

 

▽動画視聴「壁」

 

 今回の動画は「壁」についてでした。

 

 

  。。。壁| 、ン、)??

 

 この壁というのは、相乗効果を妨げる「壁」のことを示しています。

 

 

 私たちは仕事や人間関係など様々な場面において、

 

 偏った固定観念/偏った信頼/エゴ/ヒエラルキーなどの

 

 様々な壁があります。

 

 これらの壁に阻まれ、物事がうまくいかないことも。。(・ω・`) 

 

 

 今回の動画では、それらの壁に対して

 労力やコストを浪費しないための考え方が紹介されていました。

 

 

  ~壁の壊し方~

 

  1. "私"ではなく"私たち"という視点から考える
  2. 答えようとして聞くのではなく理解するために聴く
  3. 第三の案を信じる

 

 この3つポイントで共通していることは、

 自分本位ではなく、互いに共感的理解をすることだと思います。

 

 

 

 壊すべき壁はどこにあるか?どのようにして壊すか?

 

 自分だけが/相手だけが考えるのではなく、

 

 共に理解し、話し合い、考えることによって

 

 より最善の第三の案が生まれるかもしれない…(*´-`*)

 

 

 

 謙虚に相手のことや物事を考える意識の大切さを学びました。

 

 せっかちにならず、3つポイントを意識するように努めていきます!

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2017年

9月

27日

18日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

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研修18日目の内容は、

 

 

  • 日報振り返り
  • 動画視聴(7つの習慣)
  • AAAについて
  • SNMPについて
  • Cloud computingについて
  • SDNについて
  • CCNA対策問題演習

   (シナリオ問題とシミュレーション問題)

 

 

です。

 

 

 

 

▽動画視聴「刃を研ぐ」

 

 今回の動画は「刃を研ぐ」についてでした。

 

 人間の能力はノコギリや包丁の刃と同じように、

 メンテナンスを怠ると、どんどん衰えていきます。

 

 常に能力を維持し向上することは、物事の生産性や満足感に影響します。

 

 

 そのために、再新・再生・再構築すること…

 

 つまり「刃を研ぐ」ことが大切になりますヽ(・ω・*) 

 

 

 

 動画では、刃を研ぐことに関して4つの側面が紹介されていました。 

 

 1.肉体的    栄養管理・十分な休養・定期的な運動など

 2.知的     生涯教育・読書・書き・計画立案など

 3.精神的    価値観へのコミットメント(意図・目的・達成感を得ること)など

 4.社会/情緒的 他者との人間関係の構築・感情移入など

 

 

 

 バランスのとれた自己の再新再生や人間関係の再構築が、

 

 自己成長に繋げることを学びました(´▽`o)

 

 

  ( よく自分自身に対して「時間が足りない!」と

    言い訳をしてしまうので思わず反省。。。(-ω-;) )

 

 

 刃を研ぐことは、重要なものではありますが緊急なものではありません。

 

 しかし1日・1週間・1ヶ月のわずかな積み重ねが

 

 将来的には自分自身の力に…(´v `)

 

 

 読書1日数ページ!や筋トレ1日10回!など

 具体的な目標を立てて少しずつ習慣にしていきます(゚ロ゚*)!

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2017年

9月

28日

19日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

研修19日目の内容は、

 

  • 日報振り返り
  • CCNA対策問題演習

   (シナリオ問題とシミュレーション問題)

  • 自習
  • CCNA受験

 

です。

 

 

 

▽CCNA対策問題演習

 (シナリオ問題とシミュレーション問題)

 

 

 いよいよ本日受験!という研修生もいるため、

 最終調整を行ないました。

 

 まずは昨日の演習の復習から…ヽ(*´^`)ノ

 

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2017年

9月

29日

20日目 研修日記

本日の研修日記を担当します。岡田です。

 

よろしくお願いいたします。

 

--------------------------

 

 ☆カウントダウン☆

 

 CCNA受験日まで…残り0日!

 

 

研修20日目の内容は、

 

 

  • 日報振り返り
  • 自習
  • CCNA受験
  • 現場で使用するツールについて

 

です。

 

 

▽自習

 

 先陣受験組からフィードバックを受けて、

 午後からの試験に向けて猛勉強((φ(-ω-)!!

 

 

 先陣組は、後陣組のサポートを…と

 記憶を蘇らせようとしていました!

 

  仲間想いな研修生に感動します。。( ;ωq`)

 

 

 また今後自分たちと同じように、

 CCNAを目指す研修生に向けて

「CCNA体験記」を作成していました♪

 

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2017年

11月

08日

K・Nさんの体験記

【受験日】

2017/ 8/31

 

【取得点】

933点/64問 〈シナリオ1問、sim1問、選択問題62問〉

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

・learningBOX

 

【学習方法】

基本的には講義の復習とPing-tで理解を深めました。

電車での学習、朝学習などちょっとしたすきま時間も有効に活用しました。

 

選択問題では、試験前に講師の方に作成していただいたlearningBOXをとにかく反復して覚えました。

 

シナリオ、シュミレーション問題では、問題の意味をしっかり理解して覚えました。

試験対策としていただいた問題を何度も繰り返して、解きました。

頭の中でシュミレーションの手順を整理することをしていました。

どちらの問題でも、注意する事柄があったため、それを忘れないように覚えました。

 

【試験の感想】

終始緊張して、あっという間に試験が終わっていました。

今までの努力を信じて試験を受けたので、緊張はありましたが、

自信を持って取り組めました。

一問一問ずつ慎重に解いても時間が十分余ったので、時間的には余裕がありました。

合格できてよかったです。

 

【受験者へのアドバイス】

しっかり勉強して、自信を持って試験に臨めば合格できます

 

【次の目標】

CCNP

2017年

11月

08日

H・Hさんの体験記

【受験日】

2017/8/31

 

【何回目の受験か】

 1回目

 

【学習期間】

1ヶ月

 

【使用テキスト】

・Ping-t

・learningBOX

 

【学習方法】

1ヶ月という限られた期間での取得でしたので

範囲が幅広く、覚えることが沢山あるのでかなり大変でした。

CCNAを一発で取るには、暗記に頼るところがかなりありました。

基礎的な学力も問われると思うのでPing-tなどを活用して補っていけばいいと思います。

 

【試験の感想】

試験会場は異様な雰囲気で試験開始前から終わるまで緊張しっぱなしでした。

今まで目にしてきた、問題文などが普段は英語で書かれていたものが、

日本語表記になっていたりしたので英語の意味なんかも前もって学習し、もう少し落ち着いて臨めていたらと思っています。

 

【受験者へのアドバイス】

シナリオを回答せずに飛ばしてしまったので

得点の高いシナリオ、シミュレーションには特に注意し

とにかく確認を怠らないことを忘れずに

試験に臨んでいただきたいと思います。

今まで学んだことを、落ち着いて思い返せば受かると思います。

 

【次の目標】

CCNP取得

2017年

11月

22日

S・Tさんの体験記

【受験日】

2017/9/29

 

【取得点】

848点/64問《シナリオ1問、sim1問、選択問題62問》

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

・learningBOX

・ネットワークエンジニアとして

 

【学習方法】

講義が始まる2週間ほど前からテキストで予習をしていたので、

分からない所を講義で補填すると言う形をとることができました。

未経験の私としてはいきなり講義で知らない単語等を聞くよりは、大分気持ちが楽でした。

 

講義に関しては、講師の話をきちんと聞き、疑問点等は随時質問をして分からない所を解決していきました。

また苦手な分野や分からなかった所はテキストやPing-tを使用してきちんと復習をして理解を深めていきました。

Ping-tは解説がしっかりしていて理解を深めるのにとても有用であると感じました。

 

試験が近づいてきたらlearningBOXをメインで使用しました。

試験本番と同じような問題を同じような形式で解答する事ができるので、試験本番の良いシミュレーションになりました。

また、試験本番ではシナリオ・シミュレーション問題が出題されます。

どちらも難易度が高いが配点も高く、必ず正答したいのできちんとした対策を行いました。

 

【試験の感想】

程よい緊張感で受験できました。知らない問題が出てきたときには少し焦りましたが、

基本的に制限時間は余るので時間を多く使って解答しました。

 

【受験者へのアドバイス】

自習の時間などで実機を触れる機会があるのであれば、積極的に使用したほうがいいと思います。

テキストや講義よりも深く理解をする事ができました。

当日の受験会場での動きやPCの操作などを事前に把握しておいたほうがいいと思います。

 

【次の目標】

CCNPなど上位の資格に挑戦してみたいです。

2017年

11月

22日

D・Sさんの体験記

【受験日】 

2017/9/29 

 

【取得点】 

877点/64問《シナリオ1問、sim1問、選択問題62問》 

 

【参考にしたサイト】 

・1週間でCCNAの基礎が学べる本 

・徹底攻略Cisco CCENT/CCNA Routing&Switching 教科書ICND1編 

・learningBOX

 

【学習方法】 

最初は、1週間でCCNAの基礎が学べる本を繰り返し読んで基礎的な事を理解しました。

ネットワークの知識は基礎的な事でも最初は理解することが難しいですが、

この本はとても分かり易くまとめてあるので入門書として大変お勧めです。

基礎を理解した後に教科書ICND1編を読んで、CCNAで出題される範囲の勉強をしました。

また、講義で学習した内容をその日のうちに復習し、学習した内容を忘れないように努めました。

覚えなければいけない用語がとても多いので復習を繰り返し参考書を読むことはとても大切だと思いました。 

 

試験直前の1週間はlearningBOXの問題に取り掛かりました。

問題数が多く覚えるのが大変ですが、試験前までにはほぼ10割の正解率をとれるようにしました。 

また、シュミレーション、シナリオ問題対策も完璧に回答できるように準備しました。 

 

【試験の感想】 

とても緊張しましたが、支給される耳栓をして落ち着いて試験に取り組めました。 

出題された問題はlearningBOXからの問題が9割程でした。

しかし、問題の言い回し、英語が日本語になっている、回答数が少ない或いは多い等、

learningBOXとは異なる点があるので落ち着いて回答していくことが重要だと思いました。 

 

【受験者へのアドバイス】 

試験前はlearningBOXを繰り返し解いて回答率を9割~10割まで持っていけたら

自信を持ってテストに臨めると思います。

シュミレーション、シナリオ問題は配点が高いので完璧に準備しておくことも重要です。 

 

【次の目標】 

CCNPに挑戦したいと考えております。 

2017年

11月

22日

W・Sさんの体験記

【受験日】

2017/9/28

 

【取得点】

867点/64問《シナリオ1問、sim1問、drug and drop2問、選択問題60問》

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

learningBOX

 

【学習方法】

月の前半、講義がある時は言葉を中心に復習を行いました。

聞きなれないものから確認をして、関連する言葉についても再確認するようにしました。

 

また、Ping-tを教えていただいてからは、復習と並行して行いました。

メダルが銅の問題を何度か行うようにして、後半は銀や金になっているものも一緒に選択肢にでるようにして勉強をしました。

 

試験前に関しては、learningBOXをただただ暗記する事に時間を費やしました。

一度わかった問題も選択肢に入れて徹底攻略を行えるように心がけました。

 

また、Simに関しては試験がある週は毎日コマンドをメモ帳に入力して確認を行いました。

シナリオに関しては、showコマンドで見るべきところを覚えて、選択肢と結び付けられるようにしました。

 

【試験の感想】

モニターが思ったよりも大きく、見づらかったです。

また、learningBOXでは英語表記のものが日本語表記になっているものも多く、少し戸惑いました。

思っていたよりもlearningBOX以外からの出題があり、点数が伸びなかったように思いました。

暗記に頼ってしまった部分があったので、基本的な所の勉強をもっと頑張ればと反省しました。

 

【受験者へのアドバイス】

事前に出ると思っている問題以外が出ても、あわてずにもっている知識から解けるようにできればと思います。

 

【次の目標】

CCNPやLPICに挑戦できるよう知識を身につけていきたいです。

2017年

11月

22日

H・Oさんの体験記

【受験日】

2017/9/28

 

【取得点】

858点/64問《シナリオ1問、sim1問、選択問題62問》

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

・learningBOX

 

【学習方法】

前半の半月はPing-tを活用しつつ、講義の内容をしっかりと理解するように努めました。

休日も無駄にしないよう最低限の勉強時間を設けて必ず予習復習を行ないました。

特にサブネット計算は苦手だったので、克服するように努めました。

 

試験直前はlearningBOXをメインで活用し、

知らない単語がでたら調べて知識を肉付けしていくように努めました。

 

自習の時間帯に不安だった部分を実記を用いて演習することができたので、

コマンドと内容を手と頭で覚えることができたので、良かったと思います。

 

learningBOXで9割、10割を達成した後はシナリオ、シミュレーションを確実に答えられるよう

演習を徹底して行なうようにしました。

 

【試験の感想】

試験自体は落ち着いて受けることが出来ました。

細かい部分が演習と違いましたが、チュートリアルもあったので特にトラブルも無く進められました。

知らない問題が幾つか出てしまったので答えられるようにもっと学習の視野を広げておけばよかったと思います。

ただ、全てが終わった後で退出前にアンケートの事を忘れてしまい、席を立った後で気づいたのでかなり慌ててしまいました。

事前に聞いていたので、しっかりと念頭に置いておくべきだったと後悔しています。

 

【受験者へのアドバイス】

前日はしっかり寝てください。

ここでの学びを活かせばあとは問題文をよくみて落ち着いてやれば大丈夫です。

 

【次の目標】

LPIC、CCNP、AWS認定に挑戦してみたいです。

2017年

11月

22日

Y・Oさんの体験記

【受験日】

2017/8/31

 

【取得点】

933点/64問《シナリオ1問、sim1問、選択問題62問》

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

・learningBOX

 

【学習方法】

1週間~2週間目は講義の復習を中心に行ない、用語の理解を重点に行ないました。

 

2週間~3週間目からPing-tに取り組みました。

通勤時間などの隙間時間を活用し、積極的に取り組みました。

一緒に8月末に受験を予定していた同期とメダルの数・色を競い合いながら、

互いに切磋琢磨することができました。

 

試験直前には講師の方がアップしてくださったlearningBOXの問題を

反復学習することで、試験に向けての準備を行ないました。

 

Ping-tの習熟度が銀メダル3個分になったので、

試験直前は主にlearningBOX・シュミレーション対策・シナリオ対策を

集中的に行ないました。

 

シミュレーションに関しては、頻出のMODパターン以外も暗記をするようにしました。

自宅学習など実機を使用できない際は、テキストとして打ち込む等の練習を行なっていました。

試験直前の3日間は、携帯の壁紙に自分の苦手なMODのコマンドを設定して

いつでも確認が出来るようにしていました。

 

試験では最後に設定を保存する必要があったので、

write memory と copy running configuration start-up configuration

2つのコマンドを覚えていました。

 

実際に試験ではwrite memoryのコマンドが使用できなかったため、

2つ覚えていて助かるという場面もありました。

 

シナリオに関しては、いただいた対策問題を覚えるまで何度も解きました。

イレギュラーパターンもあるので、そちらについても内容を確認し、

対策をするようにしました。

 

【試験の感想】

ホワイトボードをいただけないという想定外な事が起きましたが、

落ち着いて受験することが出来ました。

 

非常に緊張しましたが、learningBOXで出題されていた問題に

とても類似した問題が多く出題されていたので

スムーズに対応することができました。

 

また別日に受験した社員のフィードバックもあったので心強かったです。

 

試験は110分あるのですが、きちんと勉強をしていれば1問1問に長く時間を費やすことも無いかと思います。

わたしは30分程度で終わりました。

あっという間に試験が終わり、結果が出るという印象です。

 

 

【受験者へのアドバイス】

落ち着いて試験に臨んでください。

慎重に「次へ」を押しましょう。

 

【次の目標】

基本情報技術者かLPICに挑戦したいです。

2017年

11月

22日

A・Nさんの体験記

【受験日】

2017/ 8/30 

 

【取得点】

952点/64問《シナリオ1問、sim1問、選択問題62問》

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

・learningBOX

 

【学習方法】

基本的には授業の復習とPing-tをやり、理解を深めました。

試験直前には講師の方にlearningBOXに選択問題を

アップして頂いたのでとにかく反復し

問題文を見なくても選択肢のみで答えが分かる様になりました。

 

シミュレーションに関しましては、問題対策をやって頂いた後にも気になるMODは自分でやってみました。

試験本番は、上記でやった事とstart-up configurationに記録する事を忘れずに解きました。

忘れないように試験が始まる時に頂いたホワイトボードに

copy running configuration start-up configurationを記入しておきました。

 

シナリオに関しましては、対策でやった問題を反復で覚えました。

こちらは選択肢とShow runで見るところをひたすら覚えました。

 

【試験の感想】

とても緊張しましたが、自分が確実に解ける問題を解いていたら合格できました。

慎重にやっても1時間程で解けましたので、時間に関しては特に気にしなくても大丈夫だと思います。

 

【受験者へのアドバイス】

ENTER keyの強さで周りを翻弄しましょう。

 

【次の目標】

CCNP

2017年

11月

24日

T・Kさんの体験記

【受験日】

2017/11/04

 

【何回目の受験か】

1回目

 

【学習期間】

1ヶ月

 

【使用テキスト】

・講義資料

・Ping-t

・learningBOX

 

【学習方法】

私は記憶力があまり良くないので、覚えるという意識を捨て、

この仕組みが実機でどのように使われているのかを想像するようにしていました。

他にも、他の仕組みと組み合わせることでどのようなことが

できるのかを考えることで、復習と理解度の向上を計っていました。

しかし、考えるというだけでは知識が偏ってしまうので、

それを抑えるためにPing-tを活用していました。

 

【試験の感想】

問題文の文章は予想以上にひどく、

問題の意図が読み取りづらかったです。

なので、Cisco語の予習は必要だと思いました。

 

【受験者へのアドバイス】

楽しいと思える自分なりの学習方法を見つけてください。

 

教科書などに載っているログやテーブルは

意識して見るようにしてください。

そうすればシナリオとシミュレーションは

初見でも解けるようになります。

CCNAの出題範囲は狭いので、安心して勉強してください。

 

【次の目標】

CCNP取得

2017年

12月

21日

J・Kさんの体験記

【受験日】

2017/12/21

 

【学習期間】

1ヶ月強

 

【取得点数】

867点/64問《シナリオ1問、sim1問、選択問題62問》

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t 

・learningBOX

・3分間ネットワーキング

 

・ネットワークエンジニアとして

 

【使用テキスト】

・講義資料

・徹底攻略 CCENT/CCNA Routing&Switching教科書 ICND1編

・徹底攻略 CCENT/CCNA Routing&Switching教科書 ICND2編

・1週間でCCNAの基礎が学べる本

 

【学習方法】

最初は『1週間でCCNAの基礎が学べる本』を読んで、基礎の基礎を学びました。

本の容量が適当で、イラストなども描いてあり導入に適していました。

ネットワークはおろかITについての知識が乏しい私でも分かりやすかった本なので、未経験の方にはオススメです。

 

講義を受け始めてからは座学と平行して、Ping-tを使い問題を解いてました。

問題の解説が事細かに書いてあるので、間違えた問題の復習にも役立ちました。

また自分のPCやスマートフォンからもアクセスできるので、

通勤時間も復習に当てられました。

 

Ping-tで問題に慣れてからは

実際の試験に出る似た問題を練習できるlearningBOXに切り替え、ただひたすら解いていました。

わからない問題は暗記し、とにかく解答数を積み重ねていくことに専念しました。

sim問題に関しては実機を用いてコマンド入力を練習したり、

メモ帳などにもコマンド入力の練習をし指に覚えさせました。

 

【試験の感想】

初見の問題が3問ほどありましたが、それ以外はlearningBOXでやった問題が出ました。

数をこなしたおかげで問題に取り組む時間を縮めることができ、試験時間に余裕を持つこともできました。

会場ではメモ用のホワイトボードや消音のための耳栓も貸してくれるので、集中して問題に取り組めると思います。

 

【受験者へのアドバイス】

緊張したり不安になったりすると思いますが、大丈夫です。

私も緊張と不安で受かる自信はありませんでした。

ですが、やってきたことは必ず結果に繋がります。

まずは基礎を固めてから応用問題に取り組みましょう。

 

また、体調管理に気をつけて、万全な状態で挑んでください。

 

【次の目標】

基本情報技術者を取得します。

2018年

2月

05日

C・Sさんの体験記

【受験日】

・2018年2月5日

 

【概要】

問題数:全64問(シナリオやSIMを含め)

持ち時間:90分

 

【試験の感想】

 

試験開始前に、SIMや選択し以外の問題の解き方(テスト入力・DROPのやり方・デバイスをクリックしてコマンド入力など)の手本を見せながら、実際に操作していく時間が10分くらいありました。

しかし、私は手本通りにSIMの操作をやり終えても次へ進められず(「次へ」ボタンの操作が無効)、そのまま10分が過ぎるのを待っていました。

 

注意すべき点:解き方の説明段階でSIMの操作を終えても次へ進められないかもしれません。

 

試験開始。

選択肢問題から始まって複数選択か単一選択かの問題が続き、記憶の中ではほぼ全問当たりでした。

そして40問当たりで今までの画面と少々違った画面に変わって「...問題はいくつもあります...」みたいな指示文が画面の真ん中当たりに表示され、

そろそろシナリオ問題に入ると思い、右下の「次へ」ボタンを押したら、期待していたシナリオ問題が表示されず、引き続き選択問題が表示されました。

自分が指示を間違って問題をとばしてしまったとしか思いませんが、もしそうだとしたら、未解答であっても「次へ」を押したら、そのまま次の問題へ行ってしまう試用みたいです。

 

注意すべき点:シナリオ問題などが次に出てくるとの指示文が表示されたら、きちんと指示文を読み、指示に従うこと。

注意すべき点:右下の「次へ」ボタンを押したら、たとえ未解答でも次の問題へ移る可能性が大きいです。

 

最後64問目にようやくSIMが出てきました。

内容は予想通りなので難なく解けました。

 

記憶の中では選択問題については、ほぼ全問が当たっていました。

日本語的には特に違和感を感じることありませでした。

 

「ポイントツーポイント専用回線のメリットは」との問題に少々時間がかかりました。

4つの選択肢からの2択で、選択肢としては「設定のシンプルさ」「費用の安さ」「設置の簡単さ」「...」(覚えていないです)がありました。

これはlearningBoxには無かったのではないかと思われます。

 

試験に使った時間は35分前後でした。

試験を終えた後にすぐに得点が表示され、最後にアンケートの時間が設けられました。

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2018年

2月

12日

C・Tさんの体験記

受験日】
・2018/ 2/12

【取得点】
887点

【何回目の受験か】
・1回目

【学習期間】
・1か月

【学習方法】
・ひたすら暗記しました

【試験の感想】
試験開始前に操作方法の説明が10分ほどありました。
そこで、シュミレーション問題とシナリオ問題の操作方法を確認できたため、
本番ではスムーズに操作できました。

 

択一選択、複数選択の問題は
learningBOXで覚えた内容がそのまま出題されることが多かったです。
シュミレーション問題とシナリオ問題も覚えたものがそのまま出題されました


また、ドラッグアンドドロップの問題は出題されませんでした。

ょっとしたら、誤って飛ばしてしまったのかもしれません。

時間は20分以上余ったので、時間配分はそんなに気にしなくても大丈夫だと思います。

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2018年

2月

19日

M・Sさんの体験記

受験日】
・2018年2月19日

【取得点】
831点

【試験の感想】

出題された問題についてですが、まず問題数は全53問でした。
その内、SIM問題1問、シナリオ問題5問、Drag&Drop問題4問と、想定していたより出題された内容にボリュームがあり、
全ての問題を時間内に解き切れませんでした。
確か46問目あたりで時間切れ、終了となったと思います。
それでもなんとか合格できましたので、やはりSIM、シナリオ問題の配点が高いのだと思います。

次に、出題内容を覚えている限りお伝え致します。
SIM問題は2問目でいきなり出ましたが、要件はLeraningBOXにあるmod3のパターンそのままでしたので、問題なく解くことが出来ました。

シナリオ問題ですが、私はここで大分苦しめられました。
まず1つが7問目で出題され、その後、7、12、18、26、37問目ぐらいの流れで出題されました。
37問目に出たときには、残り時間5分ほどで、正直諦めていましたが、何とか素早く解いて残り1分で選択問題を解けるところまで解いた形です。

肝心の内容ですが、7問目の一番最初に出題されたものが見たことの無い問題でした。
(ここで結構時間を掛けてしまったので、この時点で時間配分を誤ったのだと思います)
図のルータのコンフィグを見てみると、ACL、RIP、OSPF、EIGRP、TELNETと色々な設定がされていました。
問題はACL中心で、問1は「スイッチからルータのfa0/0にtelnetもpingも出来ないが、
telnetは出来ないまま、pingだけ出来るようにするにはどうすればいいか?」のような内容でした。


コンフィグでは、fa0/0にはACL番号106がin方向で設定されていて、選択肢としては、
「106のinを削除して、114をinで設定する」
「106のinを削除して、114をoutで設定する」
「106のinを削除して、115をoutで設定する」
のような感じでした。


ACLは102、104、105…と多くのグループが作成されていて、要件に当て嵌まるものを読み解く問題でした。
他の問いはここまで詳しく覚えていませんが、他のインターフェイスにもACLが設定されていて、それに関する内容だったと思います。

他のシナリオ問題は、LeraningBOXのRIPv2、DHCP、OSPF、EIGRPがすべて出た形です。
シナリオ問題が出る度に、まだ出題されるのかとだんだん焦ってしまったので、得点を見ると間違えた部分もあったかも知れません。

Drag&Drop問題は、1問はクロスやストレートのケーブルを選ぶものでしたが、他はLeraningBOXでも見たことの無い問題でした。
内容はほとんど覚えていないので、分からない分野で勘で答えていたと思います。

選択問題にもいくつか見たことのない問題がありましたが、こちらは十中八九、LeraningBOXの問題でしたので、LeraningBOXをこなしていれば解ける内容でした。

最終的にLeraningBOXの問題の正答率94%で、シナリオ、SIM問題は覚えて挑んだので自信はあったのですが、

かなりギリギリの結果でしたので、何が出題されるか分からない心の準備もしておいた方が良いかと思いました。

私はかなりイレギュラーなパターンだったと思いますが、それでもなんとか合格できましたので、諦めずに解いていけば何とかなると思います
他の皆さんも無事合格できることを祈っています。

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2018年

2月

26日

H・Hさんの体験記

【受験日】

・2018年2月26日 

 

【取得点】

875点

(合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・特製サイト

・CCNPイージス

・Ping-t 

 

【試験の感想】

 

■選択問題について

☆全35問

サイトの選択問題99%の正解率で挑みましたが、本番では、たまたまなのか初見問題が非常に多かったです。

受験後、特製サイトで出題問題確認したところ、約13問出題されてました。(恐らく)

 

初見で知らない問題来たので、この時点で落ちたと思いました。

 

なので、選択問題を暗記していくのはもちろん必須かと思いますが、

勉強をサイトの暗記のみに頼って挑むのは、なかなかの冒険者か、天才かと思います。

 

■D&Dについて

☆全2問

・Port Cost・Switch Priority・Port Priority

・VRRP関連(恐らく)

 

前後半に出てきました。

Port Cost・Switch Priority・Port Priorityに関しては、まだ特製サイトにアップされていない状態で挑んだので、答えが合ってたのか不明。

どんな選択肢が出ていたのかも覚えていない。

この時点で落ちたと思いました。

 

■シナリオ問題について

☆全1問

VTPそのまま出ました。

showコマンドさえ使えれば問題なし。

最悪showコマンド忘れても、丸暗記の答え選べば問題なし。

 

前半に出てきました。

前回CCNA受けたときシナリオ飛ばしたので、シナリオ出てきた時点で焦りました。

 

■シュミレーション問題について

☆全2問

シミュレーションもそのまま出ました。

1.dot1x認証、VACL

2.STP,Trunk,EtherChannel

 

シミュ2に関しては、特製サイトにはそこまで載ってませんが、show run 打つと、全ポートに何かしらの設定入ってました。(過去もかもしれませんが)

若干焦りましたが、関係ないポートだしな。と思って他設定していきました。

 

どっちか忘れましたが、enabelpassあります。説明文に載ってます。

親切に、rangeのあとのI/Fのハイフンの後に、間にスペース入れようねってのも書いてありました。

念の為、ping疎通は確認したほうがいいかと思います。

 

【受験者へのアドバイス】

使用した教材に関しては、特製サイト、Ping-t、CCNPイージスです。

黒本見るなら手軽なCCNPイージスでもいいかと思います。

知識を補填するにはPing-tは調度いいと思いますが、Ping-tの綺麗な問題文に慣れすぎるのは危ないかと思います

相も変わらずシス語の威力が凄まじく、意味不明なところもありました。

 

図を参照して答えろ問題ではサイトにも載っていない問題が出題されました。2問。

どちらも問題文忘れてしまいましたが…

1.イーサチャネル関連で、構成は端末×4、スイッチ×6、L3スイッチ?みたいな構成でした。

2.イーサチャネル関連で、ルータ、スイッチ、その他なにかの構成。(上流より何々~

 

●StackWise、LLDP、MST、音声VLANに関して深く問われた気がします。

●herchannelのモードの組み合わせはどれが~系は出ず。

 UDLDについては出ず。

 DHCPスヌーピング、ipソースガード系出ず。

 プロミスキャス、コミュニティ、独立ポートに関しては出ず。

 HSRPデクリメント~系は出ず。

 

これから受験する方は、特製サイトを網羅し、その他で補填していけば余裕だと思います!

 

とりあえず2月合格目指し、本気で1000点狙いに行ったんですが、875でした!!!以上。

 

【次の目標】

CCNP ROUTE

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2018年

2月

27日

A・Sさんの体験記

【受験日】

・2018年2月27日

 

【勉強期間】

・27日間(研修18日目で受験)

 

【取得点】

887点

 

【問題数】

・全53問

SIM問題…1問、シナリオ問題…5問、Drag&Drop問題…4~5問、選択問題…42~43問

 

【参考にしたサイト】

試験直前…LearningBOX

研修中…Ping-t

 

【学習方法】

研修内容を単語帳にまとめ、通勤中に単語の復習を行いました。

また、自宅学習はPing-tを中心に行い、応用力を高めました。

試験直前の5日間はLearningBOXを繰り返し解き、正答率を100%にしました

 

【試験当日の流れ】

09時15分 試験会場に到着⇒受付

09時30分 試験開始

09時40分 7問目のDrag&Drop問題でバグに遭遇

10時00分 受付の方と相談し、他のPCへ移動⇒改善されず

11時00分 ピアソンと相談し、再予約

11時20分 試験開始

12時40分 試験終了

 

【試験内容】

●1回目(バグに遭遇)

Drag&Drop問題1問と、選択問題を2問解き、4問目でRIPのシナリオ問題が出題されました。

LerningBOXの内容と全く同じだったので、5分で終わりました。

ここまでで消費した時間は8分でした。

 

その後は選択問題を2問解き、7問目でDrag&Drop問題が出題されました。

「アップリンクファスト」という選択肢を移動させたかったのですが、微動だにせず、諦めて「次へ」を押しましたが、「解答するまで次に進めません」と表示されてしまい、どうすることも出来なくなってしまったので、ブザーで受付の方を呼びました。

 

受付の方の協力で、他のPCへ移動したり、試験をリセットしたのですが改善されず、ピアソンと相談して再予約することになりました。

 

●2回目(再受験)

選択問題3問と、Drag&Drop問題を1問解き、5問目でGREの問題を含んだEIGRPのシナリオ問題が出題されました。

操作に慣れていないことや、見たことのない問題だったので戸惑い、13分程の時間を消費しました。

不安で一杯でしたが、なんとか解ききりました。

 

その後は選択問題が続き、11問目でSIM問題が出題されました。

LearningBOXの内容で、ホストCがホストAに変わっていただけなので、難なくコマンド入力が出来ました。

研修で教わったようにホストA~ホストDの通信を確認しようと思いましたが、画面が固まってしまったので、show runのみを確認して次の問題へ進みました。

 

SIM問題を解き終わってからの記憶が薄いのですが、恐らく17問目でGREのシナリオ問題が出題されました。

こちらも見たことのない問題だったので、メンタルが崩壊しそうになりました。

GREについての知識が浅かったので、必死にshow runを見比べ、15分程の時間を消費しました。

 

その後のシナリオ問題は、5~7問おきに、ACL⇒DHCP⇒RIPの順番で出題されました。

すべてLearningBOXの内容だったので、スムーズに解くことが出来ました

 

選択問題やDrag&Drop問題は初見の問題が4割程あったので、合格できる自信は全くありませんでした。

15分程の時間を余したまま全ての問題が終わり、気が抜けて適当に次へを押していくと「あなたは887点で合格しました」表示され、ただ吃驚しました。

合格したことが信じられないままアンケートに答え、試験終了になりました。

 

【所感】

バグに遭遇し焦りましたが、再受験までに2時間ほど時間が掛かったことで、程好く緊張が解れました。

また、解決方法を模索していく内に、受付の方と親しくなれたので、良い思い出になりました。

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2018年

2月

28日

R・Iさんの体験記

 

【受験日】

・2018年2月27日

 

【取得点】

880点

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

・1か月

 

【使用テキスト】

・講義資料

・1週間でCCNAの基礎が学べる本

 

【参考にしたサイト】

・Ping-t

・LearningBOX

・ネットワークエンジニアとして

・3分間ネットワーキング

 

【学習方法】

始めはOSI参照モデルなど基礎から講義で学び、通勤の電車や帰宅してから「1週間でCCNAの基礎から学べる本」や「ネットワークエンジニアとして」のサイトなどを見ながら、復習していきました。

2週間くらいしてから「Ping-t」で実際に問題を解きながら理解を深めていきました。

 

試験が近くなってきたら「LearningBOX」やシュミレーション対策、シナリオ対策を集中的に行ないました。

「LearningBOX」をひたすら解き、シミュレーション対策は実際に実機演習をしました。

コマンド入力する箇所が逆になってたり、細かい箇所で抜けてしまう部分の確認をすることができたことがよかったです。

 

シナリオ問題の対策は頂いた問題を解いて、どうしてその答えになるのか、show runのどこを見て判断するのかなども意識して繰り返し取り組みました。

 

【試験内容】

全53問(SIM問題1問、シナリオ問題5問、Drag&Drop問題5問、選択問題42問)/90分

シナリオ問題はEIGRP(GRE有)、RIPv2、DHCP、ACL、GREの順に5問がでました。

10、16、32、33、43問目くらいに出題されました。

 

SIM問題は、25問目くらいに出題されました。

ホストAから通信を可能にする問題でSIM対策問題とほぼ同じ(対策のmod3)でした。

ステートメント数の縛りはありませんでした。

 

Drag&Drop問題は、知らない問題2~3問くらいあり、覚えている範囲では選択肢に「ベストエフォート」がある問題と「ソフト○○」「ハード○○」や「BGP?」や範囲を問う選択肢などがある問題がありました。

 

選択問題は、3割程度がLearningBOXになかった印象です。

知らなかった問題は、

「画面のルーティングテーブルを見てメトリック値を答える問題」

「サブネットの計算でサブネット300以上でホスト50以上のIPアドレスを2つ選ぶ問題」

「show run画面で通信できない理由を探す問題(プレフィックス値が/30なのに192.168.10.254が設定されていた)」

細かい数字など異なるかもしれないですが、このような問題があったと思います。

 

【試験の感想】

知らない問題が出てくる度に焦りが出てきてしまい、SIM問題で最後の確認するために入力するIPアドレスをサーバーのものではなくホストのものを

入力してしまいエラーが何度もでて、焦りに焦り、気づかずACLを消してもう一度入力してしまったり、

タイムロスしてしまいましたが、ぎりぎり時間内にすべて問題を解き終えることができました。

 

タイムロスしていた自覚があったので、知らない選択問題やDrag&Drop問題は深く考えずにどんどん解いていきました。

対策していなかったシナリオ問題後半にでてきてしまい、

あまり見ないで解答だけして飛ばしてしまおうかと思いましたが、

配点が高い問題だと思ったので、無理矢理心を落ち着かせて、

show runを見比べて問題の選択肢に合致するものをできる限り選択しました。

焦りすぎて確認のコマンドはshow runとshow ip routeしか使ってませんでした。

 

そんな中でLearningBOXやシナリオ対策ででてきた知ってる問題がでると自然と落ち着くことができたので、LearningBOXや対策をやっていて本当によかったです

 

最後終えた後まったく自信がなく、画面を先に進める指が重かったですが、無事合格という文字がでてきて、安心しました。

 

【受験者へのアドバイス】

LearningBOXやシナリオ、SIMの対策をしっかりやることだと思いました。

シナリオ問題も解答だけではなく、どのコマンドのどこを見ればわかるという理由まで理解しておくと、知らない問題が出ても、自分で見比べていくことができ、少し解答がみえてきます。

時間が見えていて、知らない問題がでると焦ってしまいますが、焦ると頭があまり働かずかえってわからなくなっていってしまうので、一端心を落ち着かせる余裕も持っておくといいと思いました

私の場合は、わからないものはわからないと一端諦めて、焦りは少し残りつつもわからないなりにできることやろうと思って、取り組みました。

 

【次の目標】

・現場で使用している機器などの知識の習得

・基本情報技術者資格の取得

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2018年

2月

28日

R・Sさんの体験記

【受験日】

・2018年2月28日

 

【点数】

866/1000点

 

【出題】

・SIM問題2問、シナリオ問題4問、Drag&Drop5問、選択問題、計53問

(流れ:シナリオ、SIM、シナリオ、SIM、シナリオ2問)

 

【学習方法】 

試験の1週間前からLearningBoxをひたすら解きました。

スマートフォンでも使用出来る為、移動時間も活用出来ます。

LearningBoxについてはほぼ100パーセント記憶しました。

SIM・シナリオ問題については、何故この解答になるのか、別バージョンの解答だとどうなるのかまで頭に入れました。

また、時間が足りなくなる事があるとお聞きしたので、受験前に問題別の時間配分を考え、SIM問題30分、シナリオ30分、選択問題30分と決めて挑みました。

 

【試験の所感】

SIM問題の1問目がOSPFv3のトラブルシューティング問題、2問目が対策していたACLの設定問題でした。

1問目は、ipv6のデフォルトゲートウェイ設定、ルータ間ospf有効化、ネイバー関係を成立させるという流れの問題です。

2問目は、シナリオ直前対策の問題そのままで、ホストが変わっただけでした。

 

1問目のSIMが初見で、ipv6に免疫がなかったので焦りました。

間違っているかと思いますが、デフォルトゲートウェイの設定をなんとか入力し、時間配分を考え次に進みました。

 

シナリオ問題については、RIPv2、EIGRP、ACL、GRE EIGRPの計4問でした。

問題はほぼ同じで、トポロジの形が違ったり、別解答のものがあったりするくらいでした。

 

Drag&Drop問題は、3問はLearningBoxの問題で、2問は全く新しい問題でした。

TCP/UDPのグループ分け、TraceRouteについてです。

 

選択問題はほぼ見たことある問題でした。

 

全部解答し終わった時点で20分ほど余っていました。

全体を通して手応えがあまりない感覚があり、不安でしたが無事合格しました。

 

【受験者へのアドバイス】

 

アドバイス出来るようなことはあまりないですが、講師皆さんの講義をよく聞いて、試験対策については素直にLearningBox、対策問題をひたすら覚えることです

影ながら応援しています。

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2018年

3月

18日

R・Nさんの体験記

 

【試験日】

2018年3月18日

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【試験の感想】

問題数は53問でした。

・シミュレーション問題(ACL)1問

・シナリオ問題(RIPv2,OSPF,GRE EIGRP,DHCP,Access List,)5問

・ドラッグ&ドロップ問題3~4問

 

シミュレーションのACLが1問目に来て、少し動揺し30分くらい掛かってしまいましたが何とか解けたと思います。

問題に関しては、ACLのsim対策と同じ内容でした。

 

選択問題に関しては7~8割LearningBOXからでる問題で対応できました

若干、初見の問題が多いなと個人的に感じました。

 

シナリオ問題に関してもほとんどシナリオ対策をしていれば大丈夫だと思いました。

 

ドラッグ&ドロップ問題は、ルーターとスイッチ間、ルーターとPC間といったケーブルの種類について問われる問題は解けましたが、残り2問は解けた確証はなかったです。

 

【受験者へのアドバイス】

最初にチュートリアルで解き方等が練習できますが、事前にやって置いた方がいいと思います。

勉強に関しては、LearningBOXやsimやシナリオ対策、Ping-tで細かい知識の定着を図るといいと思います

 

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2018年

3月

28日

T・Mさんの体験記

【受験日】

・2018年3月28日

 

【点数】

915

 

【試験の感想】

問題数は53問でした。

・シュミレーション問題はACL 1問

ホストが違うだけでした。38問目くらいに出ました。

 

・シナリオは恐らく5問(RIPv2、GRE EIGRP、ACL、DHCP、GRE Multilink)

内容や答えはほぼ同じですが、1つ1つの選択肢をしっかり確認した方がいいと思います。

GRE Multilink も 答えは同じ感じだったと思います。割と前半にシナリオが多かった気がします。

だいたいですが、3問目 - GRE EIGRP 8問目- DHCP 22問目 -  GRE Multilink 25問目 - ACL 34問目- RIPv2 だったと思います。

 

・ドラック&ドロップは恐らく4問

(Qos関連<初見/全く分からなかった>、ケーブル、BGP<初見/なんとなく解ける>、?)

 

残り43問は選択問題だったと思います。

(learningbox 60〜70% ping-t 20% 初見 10%弱)

43問の6〜7割はlearningboxでやったことあるような問題でした。2〜3割はping-tで見たことあるような問題でした。

1割ぐらいは初見だったと思います。初見問題の内容は、見たことない略語が多かったような気がしたので、

Cisco機器での設定や用語が多かったように感じられました。

問題は詳しく覚えてませんが、cisco機器のプロトコルやICND2の分野をもう少し勉強すれば選択問題とドラック&ドロップは解けたと思います。

 

【受験者へのアドバイス】 

一通りlearningboxと対策問題をやれば合格ラインには達すると思いました。simは問題はほぼ同じ。

シナリオは問題の順序は違いましたが、内容、トポロジーは同じなので、showコマンドで確認すれば答えは出せました。

2018年

3月

28日

N・Uさんの体験記

【受験日】

・2018年3月28日

 

【点数】

866点

 

【試験の感想】

問題数は全部で53問でした。

Sim問題はIPv6OSPFとACLの2問で対策問題と全く同じだったのですぐに解けました。

OSPFは10問目くらいで出て、ACLは後半あたりに出てきました。

ACLのステートメント数の指定はありませんでした。

 

シナリオ問題はGRE EIGRP、ACL、RIPv2、EIGRPの4問でした。どれも序盤~中盤あたりで出てきました。

GRE EIGRP、ACLは対策問題と同じだったと思います。

RIPv2とEIGRPも対策問題と同じでしたが答えは別バージョンの方でした。

 

Drag&Drop問題はLearningBOXにあったものが2問、初見のものが2問出ました。

初見のものはプロトコルをTCPかUDPに分けるものが出ました。もう1問の方は分からなくて適当に答えたので覚えてないです。

 

選択問題はLearningBOXと同じもの(似てるもの)が結構出てきましたが3,4割くらいは見たことない問題がありました。

Sim・シナリオで最初に出たのがGRE EIGRPでこれについては少し心配だったのですがshow runでどうにかなりました。

どっちかというと選択問題に苦戦し、初見の問題はほぼ勘で答えました。

 

【受験者へのアドバイス】

LearningBOXは100%暗記しておいたほうがいいです。

Sim・シナリオは対策問題と同じものが出てきたので対策問題をしっかりやれば問題ないと思います。

2018年

4月

01日

M・Yさんの体験記

【受験日】

・2018年4月1日 

 

【所感

初見の問題は全体的に2割弱あった気がします。

以下に記憶の範囲で種類ごとにまとめています。

あまり覚えていないため、あいまいな表現や間違っているところもあると思いますが、ご了承下さい。

 

【出題】

◆シミュレーション問題

ACLのみ(対象がホストBになっただけで、あとは配布資料と同じです)

 

◆シナリオ問題

・ACL

 配布資料と同一

・RIPv2トラブルシューティング

 配布資料と同一

・EIGRP GRE 

 ほとんど同じだったと思われます

・GRE マルチリンク

問題は同じでしたが、選択肢は異なっていました(焦って解いていたので具体的な選択肢は覚えていません)

 

◆drop&drug

ケーブルの問題以外は初見でした

・選択肢にベストエフォート、ハードQoS、ソフトQoSなどがある問

・選択肢にNBAR、CARなどがあるもの

 

◆選択問題(初見のもの)

・EUI-64について正しいものはどれか?(2つ選択)

   ①?

   ②96ビットの作成にMACアドレスを利用

   ③後半24ビットの前にfffeを入れる

   ④後半24ビットの後ろにfffeを入れる

   ⑤64ビットの作成にMACアドレスを使用

 

・HSRPにおいて重視するのものは何か?

   ①プライオリティ

   ②IPアドレス

   ③プロセスID  ?

   ④preempt

 

・spoofingについて問う問題

 

  等々

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2018年

4月

07日

M・Kさんの体験記

 【試験日】

・2018年4月7日

 

【何回目の受験か】

・2回目

 

【得点】

・810点

 

【試験の内容】

問題数は全53問ありました。

 

・選択問題

learning boxとほぼ変わりのない問題が8割を占めていましたが、問題文が異なっていたり、選択肢が増えているものもありました。

初見の問題も何個か見受けられました。

 

・シュミレーション問題 2問

(ACL,IPv6 OSPF)

ACLは対策問題と同じでした。ホストのIPアドレスが異なっていました。

IPv6 OSPFの内容も対策問題とほぼ同一の問題でした。

 

・シナリオ問題 4問(RIPv2,EIGRP,ACL,GRE EIGRP)

RIPv2:対策問題とほぼ同一のものでした。

EIGRP:Q2のトラフィックの経路の問題が別バージョンの答えでした。

ACL:対策問題とほぼ同一のものでした。

GRE EIGRP:対策問題とほぼ同一のものでした。

 

・ドラック&ドロップ 

TCP/UDPに仕分け

BPDU

トラブルシューティング

 

忘れしまった問題もありますが、これらが出題された内容となります。

 

【試験の感想】

選択問題はlearning boxの内容が多く出題されました。

その中で初見の問題も織り混ざっており、少しの焦りはありましたが、learning boxで覚えた問題は確実に解くよう心掛けました。

 

シュミレーション問題は、ACL,IPv6 OSPF共に対策問題とほぼ変わらずに出題されました。

時間配分を気にかけながらも、焦らず落ち着いてコマンドを入力する事が大切だと思いました。

 

シナリオ問題は、EIGRPの別バージョンの答えがあった以外は対策問題とほとんど変わりなく出題されました。

show runやshow ip routeなど、入力するコマンドとルーティングテーブルの見方を学んでおく事が大切だと思います。

 

ドラック&ドロップは初見の問題もありましたが、基本はlearning boxと同じ問題が出題されました。

 

【学習方法】

私自身、4月1日に1回目の試験に臨みましたが不合格に終わりました。

そして1週間後の4月7日にギリギリの得点ではありますが、合格致しました。

 

不合格になってからの1週間は、ひたすらlearning boxを使用して選択問題とドラック&ドロップの対策をしました。

シュミレーション問題とシナリオ問題は、対策問題やコマンドを覚え理解を深めていきました。

 

これからCCNAを受験される方々へ、微力ではありますがアドバイスをさせて頂きます。

試験対策と致しましては、learning boxとping-t、シナリオ対策問題とシュミレーション対策問題をしっかり抑える事が大切な事だと思います

また、自分では難しい内容などは講師の方々に質問して答えを明確にする事が大切だと思います。

 

私は1回目の試験で時間配分を間違えてしまい、焦ってしまいました。

試験前から時間配分を明確に決めておくことで、落ち着いて問題に取り組めると実感致しました。

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2018年

4月

14日

A・Fさんの体験記

【受験日】

・2018年4月14日

 

【点数】

852点

 

【試験の感想】

問題数は53問でした。 

 

◆内訳 

・シミュレーション 2問 

⇒15問目(OSPF)、48問目(ACL)・・位 

 

・シナリオ 4問 

⇒均等に10問に一問配分だったと思います 

EIGRP GRE⇒OSPF⇒EIGRP⇒RIPv2・・の順 

 

・ドラック&ドロップ 5~7問 

TCP/UDPを分ける 

ベストエフォート系 

BGP系 

セキュリティ機能系 

トラブルシューティング 

・・・あと2問位あったと思います 

 

・他 選択問題 (初見何問かありました) 

 

正直、シミュレーションとシナリオについては 

事前に配布されていた内容とほとんど同じです。 

違いがあるとすればACLのシミュレーションの指定PCが違うくらい。 

あと、no shut downしないと設定が反映されなかったので 

設定後、要望に応えられたか確認必須です。 

シナリオは問題も解答も同じなので 

show runで確認すべき点だけ見逃さなければ確実に点は稼げます。 

 

所感:learningBOXの選択問題は全体の5~6割程度だったと思います。 

 

【受験者へのアドバイス】 

私は、二回目のテストで合格しました。 

一回目はペース配分を誤り、前半で立て続けにでたシミュレーション問題で 

時間を浪費し半分も問題が解けませんでした。 

ペース配分は大切に! 

注意点は時間配分と、チュートリアル後がいきなり 

シナリオ問題の可能性があるので気を付けてください(一回目はスキップしてしまいました。。) 

あと、学習はping-tも必ずやっておいてください。 

learningBOXだけでは、初見問題に焦ります(私のことです)。 

稼げなかった部分の点数はおそらく 

ping-tで出てくる問題が主だと思うので、高得点を目指すなら 

研修以外も予習復習だけでなく、自己学習をしたほうがいいです。 

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2018年

4月

26日

T・Mさんの体験記

【受験日】

・2018年4月26日

 

【点数】

860

(合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

 【学習方法】

・Ping-t 

・CCNPイージス

・特製サイト

・直前問題集

 

【試験の感想】

問題数は53問でした。

・シュミレーション問題はACL 1問

ホストが違うだけでした。38問目くらいに出ました。

 

・シナリオは恐らく5問(RIPv2、GRE EIGRP、ACL、DHCP、GRE Multilink)

内容や答えはほぼ同じですが、1つ1つの選択肢をしっかり確認した方がいいと思います。

GRE Multilink も 答えは同じ感じだったと思います。割と前半にシナリオが多かった気がします。

だいたいですが、3問目 - GRE EIGRP 8問目- DHCP 22問目 -  GRE Multilink 25問目 - ACL 34問目- RIPv2 だったと思います。

 

・ドラック&ドロップは恐らく4問

(Qos関連<初見/全く分からなかった>、ケーブル、BGP<初見/なんとなく解ける>、?)

 

残り43問は選択問題だったと思います。

(learningbox 60〜70% ping-t 20% 初見 10%弱)

43問の6〜7割はlearningboxでやったことあるような問題でした。

2〜3割はping-tで見たことあるような問題でした。

1割ぐらいは初見だったと思います。

初見問題の内容は、見たことない略語が多かったような気がしたので、Cisco機器での設定や用語が多かったように感じられました。

問題は詳しく覚えてませんが、cisco機器のプロトコルやICND2の分野をもう少し勉強すれば選択問題とドラック&ドロップは解けたと思います。

 

■選択問題について

【選択問題】

・直前問題(eden)より恐らく17問くらい

・特製サイトより、8~10問程度

 

直前対策問題がとても役に立ちました。

特製サイトの問題は、80~100%にしておくと、出てくるものもあるので3周ぐらいはやるとbetterです。

 

■D&Dについて

【D&D】2問

・Port Cost・Switch Priority・Port Priorityの問題

・VRRPver2およびver3に当てはまるもの、ver3のみに当てはまるものを入れる。

 (選択肢の中には、IPv6対応、HSRPとの互換性、GLBP?との互換性、があったと思います)

 

■シナリオ問題について

【シナリオ】1問

・VTPの問題のみ

内容、答えともに全く同じでした。不安な場合はQ1のshow の中身も覚えていくと良いと思います。

コマンドはTabと?で色々試してみるとおもしろいと思います。

基本的には

・show run

・show vtp status

・show interfaces trunk

を使えば大丈夫だと思います。show runにもインターフェイスにNative VLANの情報が入っています。

 

■シュミレーション問題について

【シュミレーション】2問

特製サイトの問題がでました。

・dot1x

・Etherchannel & mode変更など

覚えていけば大丈夫です。分からなかったら、Tabと?を!

 

【受験者へのアドバイス】 

・ping-tはとことんやった方がいいと思います。(all 金を目指して!)

私は最初に理解できないところは間違えて、関連リンクのCCNPイージスなどでとことん理解しました。

CCNPイージスを読んだ後、もう一度ping-tに戻り、その分野をがっつり解いていけば、80%くらいは理解できると思います。

時間を空けて、模擬試験で80~100%取れれば、試験でどんな問題がでても、なんとなくは分かると思います。

・分からない言葉があったら調べる

アウトプットしてみる、そうすることによって自分の理解度が分かった気がしました。

 

先輩社員の方々のサポート、そしてなんといっても同期たちの鋭い質問によって理解を深めることができました。

また、1ヶ月もの研修期間を設けていただいた会社にも感謝したいと思います。

本当にありがとうございました。

 

【次の目標】

実機の練習、CCNP ROUTE

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2018年

4月

26日

N・Uさんの体験記

【受験日】

・2018年4月26日

 

【点数】

895点

 (合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・Ping-t 

・特製サイト

・eden

 

【試験の感想】

 

■選択問題について

35問出題。

 

直前問題(eden)より12問ほど出題。

特製サイトからは3,4問出題されていたと思います。

 

特製サイトの正答率は98%くらいで、edenは100%で挑みました。

ping-tは99%金にしました。

 

初見の問題は覚えている限りでは4,5問くらいしかなかったと思います。

初見でも基礎知識があれば解ける問題もありました。

 

CDPアドバタイズメントに含まれるもの、音声VLANについては出ると思います。

 

■D&Dについて

Port Cost・Switch Port Priority・Switch Priorityの問題と、VRRP V2およびV3・VRRP Vのみ という問題が出題されました。

VRRPに関してはPDFに載っているものとは違っていて、選択肢に「CGMP(GLBPの間違い?見たことないものでした。CGMPかも曖昧です)をサポート・ミリ秒単位をサポート・ipv6対応・HSRPと互換性がない」等がありました。

合っているかはわかりませんが上記の選択肢の最初の3つをV3のみにして解答しました。

 

■シナリオ問題について

特製サイトのVTPが1問出題されました。

念のためshow vtp status、show interface trunkコマンドを打って確認しましたが答えはまったく同じだったので、丸暗記で問題ないと思います。

 

■シュミレーション問題について

特製サイトのSimu1とSimu2が出題されました。

こちらもまったく同じでした。

Simu1はenableパスワードが設定されていました。

Simu2については初期状態ではfa0/3-4にmode accessや、access vlan 98の設定が入っていました。

特製サイトを丸暗記したものを入力すれば問題ないと思います。

 

【受験者へのアドバイス】

まずはping-tで基礎を固めてから特製サイトで一通り解いて、あとはeden等で対策すれば取れると思います。

初見の問題に備えてping-tは100%金にして、対策問題の選択問題にもすべて目を通しておくことをお勧めします。

 

【次の目標】

CCNP TSHOOT

 

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2018年

4月

27日

R・Nさんの体験記

【受験日】

・2018年4月27日 

 

【取得点】

818点

(合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・Ping-t 

・特製サイト

・CCNPイージス

・eden

 

【試験の感想】

■選択問題について

35問出題

 

・直前問題(eden)より10~12問くらい出題

 

選択問題に関して、上記の対策をしていれば6割~7割は取れると思います。

ただ、初見の問題や選択肢を消去法で解いていく意味でもping-tでの細かい知識の補完は必須だと思います。

 

■D&Dについて

2問出題

 

・Port Cost・Switch Priority・Port Priorityの問題

・VRRPver2およびver3に当てはまるもの、ver3のみに当てはまるものを入れる。

上記の2問が出題されました。

 

■シナリオ問題について

1問出題

 

特製サイトのシナリオ3 VTPの問題が出題されました。

show vtp status、show interface trunk 、show vtp passwordが打てれば問題ないと思います。

1問目の問いは、show vtp passwordコマンドでパスワードの中身がわかると思います。

 

■シュミレーション問題について

2問出題

 

特製サイトのSimu1、Simu2そのままの内容で出題されました。

覚えていった内容をそのまま打ち込むだけで問題ないと思います。

ただ暗記するのではなく、自分がどの設定を行っているのか理解すれば、あせらず落ち着いてコマンド投入できると思います

 

【受験者へのアドバイス】

シナリオ・シミュレーションに関しては、特製サイトで対策をすれば問題ないです。

選択問題に関しては、まずping-tで問題を解き、解説やCCNPイージスを読み込むのがベターだと思います。

後はedenを読み込めば合格は可能だと思います。

 

【次の目標】

CCNP ROUTE

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2018年

4月

27日

M・Kさんの体験記

 【試験日】

・2018年4月27日

 

【得点】

881点

 (合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・Ping-t 

・特製サイト

・eden

 

【試験の感想】

問題数は全53問ありました。

 

・選択問題

learning boxとほぼ変わりのない問題が8割を占めていましたが、問題文が異なっていたり、選択肢が増えているものもありました。

初見の問題も何個か見受けられました。

 

・シュミレーション問題 2問

(ACL,IPv6 OSPF)

ACLは対策問題と同じでした。ホストのIPアドレスが異なっていました。

IPv6 OSPFの内容も対策問題とほぼ同一の問題でした。

 

・シナリオ問題 4問(RIPv2,EIGRP,ACL,GRE EIGRP)

RIPv2:対策問題とほぼ同一のものでした。

EIGRP:Q2のトラフィックの経路の問題が別バージョンの答えでした。

ACL:対策問題とほぼ同一のものでした。

GRE EIGRP:対策問題とほぼ同一のものでした。

 

・ドラック&ドロップ 

TCP/UDPに仕分け

BPDU

トラブルシューティング

 

忘れしまった問題もありますが、これらが出題された内容となります。

 

【試験の感想】

 

■選択問題について

35問出題。

 

edenより25問ほど出題されていました。

特製サイトからも数問は出題されていました。

 

選択問題については、edenとこちらのサイトの問題を完璧することが大切だと思います。

また理解を深めるためにはping-tを活用することをお勧め致します。

 

■D&Dについて

2問出題

 ①問目がPort Cost , Switch Priority , Port Praiorityの問題

 ②問目がVRRPver2、ver3およびver3のみに当てはまるモノの問題

わかるものから埋めていき、わからないものは消去法で埋めていきました。

 

■シナリオ問題について

VTPが1問出題されました。

 

問題は、特製サイトと全く同じ内容で出題されました。

暗記で良いと思います。

また、念のため確認コマンドはしっかり入力した方が良いと思います。

 

・show vtp status

・show interface trunk

・show run

 

上記3つのコマンドを使用しました。

 

■シミュレーション問題について

特製サイトのSimu1のSimu2の2問出題されました。

 

全く同じ内容で出題されたので、丸暗記すれば解けると思います。

また、慌てずに落ち着いて入力いていくことが、何よりも大切だと思います

 

【受験者へのアドバイス】

私の場合は、

・ping-tで知識を深める

・特製サイトとedenを活用し選択問題対策

・特製サイトでシナリオ問題とSimu問題をひたすら覚える

上記の学習を繰り返しました。

 

試験時間は、CCNA受験の時に比べだいぶ余裕がありましたので、一つ一つの問題にじっくり時間を掛けて解くことが出来ました。

まずはping-tで基礎を固めることが重要だと思います

微力ではございますが、これから受験に臨む方々へのアドバイスとさせて頂きます。

 

【次の目標】

CCNP ROUTEの取得を目指します。

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2018年

4月

30日

A・Nさんの体験記

 

【受験日】

・2018年4月30日

 

【取得点】

833点/53問《sim3問、選択問題50問》

 

【参考にしたサイト,書籍】

・PING-T

・Learning box

・黒本

・CCNAイージス

 

【学習方法】

黒本読む→イージス読んで復習&内容を頭で整理する→Ping-tでアウトプット のサイクルで勉強していました。

直前ではLearning boxで選択問題の練習をしながらsim問題を読え直前にはメモ帳に打ち込んでました。

個人的にいいなと思った事は黒本→イージスの流れが理解しやすかったこと、Ping-tでわからない問題の説明を写メって電車等で見返してたことかなと思います。

失敗だったなと思うことは学習に期間をかけすぎました。

正直期間が空くと前にやったこととか忘れます。

それがストレスで勉強嫌になるサイクルに一回ハマっていました。

 

【受験者へのアドバイス】

インプットばかりだとストレス溜まるのでアウトプットもしましょう

正直普通に勉強して対策問題しっかりやれば絶対取れます。

取れなかったら運が悪かったか勉強不足です。

でも、慎重になって勉強嫌になるくらいなら4万溝に捨てるくらいの気持ちで受けましょう僕はそれで一度溝に捨てました。(762点)

一度受けると合格までの距離がわかります。

なので、オススメはしませんが悩むくらいなら一度受けてみるのも手だと思います

目安として直前では対策問題は9割くらいsim対策問題は全部コマンド覚えた!というくらいで受験しましょう。

ちなみにsim問はPBRとredistributionが2回とも出ました。

また、コマンドは何モードで打つのか逐一対策勉強の時に確認しましょう。

思い出せなくて一個落としました。

ただ、それでも合格しましたのでsim一個くらい落としても大丈夫です。

がんばりましょう!

 

【次の目標】

CCNP SWICH

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2018年

4月

30日

A・Nさんの体験記

 

【受験日】

・2018年4月30日

 

【取得点】

833点/53問《sim3問、選択問題50問》

 

【参考にしたサイト,書籍】

・PING-T

・Learning box

・黒本

・CCNAイージス

 

【学習方法】

黒本読む→イージス読んで復習&内容を頭で整理する→Ping-tでアウトプット のサイクルで勉強していました。

直前ではLearning boxで選択問題の練習をしながらsim問題を読え直前にはメモ帳に打ち込んでました。

個人的にいいなと思った事は黒本→イージスの流れが理解しやすかったこと、Ping-tでわからない問題の説明を写メって電車等で見返してたことかなと思います。

失敗だったなと思うことは学習に期間をかけすぎました。

正直期間が空くと前にやったこととか忘れます。

それがストレスで勉強嫌になるサイクルに一回ハマっていました。

 

【受験者へのアドバイス】

インプットばかりだとストレス溜まるのでアウトプットもしましょう

正直普通に勉強して対策問題しっかりやれば絶対取れます。

取れなかったら運が悪かったか勉強不足です。

でも、慎重になって勉強嫌になるくらいなら4万溝に捨てるくらいの気持ちで受けましょう僕はそれで一度溝に捨てました。(762点)

一度受けると合格までの距離がわかります。

なので、オススメはしませんが悩むくらいなら一度受けてみるのも手だと思います

目安として直前では対策問題は9割くらいsim対策問題は全部コマンド覚えた!というくらいで受験しましょう。

ちなみにsim問はPBRとredistributionが2回とも出ました。

また、コマンドは何モードで打つのか逐一対策勉強の時に確認しましょう。

思い出せなくて一個落としました。

ただ、それでも合格しましたのでsim一個くらい落としても大丈夫です。

がんばりましょう!

 

【次の目標】

CCNP SWICH

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2018年

4月

27日

R・Nさんの体験記

【受験日】

・2018年4月27日 

 

【取得点】

818点

(合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・Ping-t 

・特製サイト

・CCNPイージス

・eden

 

【試験の感想】

■選択問題について

35問出題

 

・直前問題(eden)より10~12問くらい出題

 

選択問題に関して、上記の対策をしていれば6割~7割は取れると思います。

ただ、初見の問題や選択肢を消去法で解いていく意味でもping-tでの細かい知識の補完は必須だと思います。

 

■D&Dについて

2問出題

 

・Port Cost・Switch Priority・Port Priorityの問題

・VRRPver2およびver3に当てはまるもの、ver3のみに当てはまるものを入れる。

上記の2問が出題されました。

 

■シナリオ問題について

1問出題

 

特製サイトのシナリオ3 VTPの問題が出題されました。

show vtp status、show interface trunk 、show vtp passwordが打てれば問題ないと思います。

1問目の問いは、show vtp passwordコマンドでパスワードの中身がわかると思います。

 

■シュミレーション問題について

2問出題

 

特製サイトのSimu1、Simu2そのままの内容で出題されました。

覚えていった内容をそのまま打ち込むだけで問題ないと思います。

ただ暗記するのではなく、自分がどの設定を行っているのか理解すれば、あせらず落ち着いてコマンド投入できると思います

 

【受験者へのアドバイス】

シナリオ・シミュレーションに関しては、特製サイトで対策をすれば問題ないです。

選択問題に関しては、まずping-tで問題を解き、解説やCCNPイージスを読み込むのがベターだと思います。

後はedenを読み込めば合格は可能だと思います。

 

【次の目標】

CCNP ROUTE

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2018年

4月

27日

M・Kさんの体験記

 【試験日】

・2018年4月27日

 

【得点】

881点

 (合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・Ping-t 

・特製サイト

・eden

 

【試験の感想】

問題数は全53問ありました。

 

・選択問題

learning boxとほぼ変わりのない問題が8割を占めていましたが、問題文が異なっていたり、選択肢が増えているものもありました。

初見の問題も何個か見受けられました。

 

・シュミレーション問題 2問

(ACL,IPv6 OSPF)

ACLは対策問題と同じでした。ホストのIPアドレスが異なっていました。

IPv6 OSPFの内容も対策問題とほぼ同一の問題でした。

 

・シナリオ問題 4問(RIPv2,EIGRP,ACL,GRE EIGRP)

RIPv2:対策問題とほぼ同一のものでした。

EIGRP:Q2のトラフィックの経路の問題が別バージョンの答えでした。

ACL:対策問題とほぼ同一のものでした。

GRE EIGRP:対策問題とほぼ同一のものでした。

 

・ドラック&ドロップ 

TCP/UDPに仕分け

BPDU

トラブルシューティング

 

忘れしまった問題もありますが、これらが出題された内容となります。

 

【試験の感想】

 

■選択問題について

35問出題。

 

edenより25問ほど出題されていました。

特製サイトからも数問は出題されていました。

 

選択問題については、edenとこちらのサイトの問題を完璧することが大切だと思います。

また理解を深めるためにはping-tを活用することをお勧め致します。

 

■D&Dについて

2問出題

 ①問目がPort Cost , Switch Priority , Port Praiorityの問題

 ②問目がVRRPver2、ver3およびver3のみに当てはまるモノの問題

わかるものから埋めていき、わからないものは消去法で埋めていきました。

 

■シナリオ問題について

VTPが1問出題されました。

 

問題は、特製サイトと全く同じ内容で出題されました。

暗記で良いと思います。

また、念のため確認コマンドはしっかり入力した方が良いと思います。

 

・show vtp status

・show interface trunk

・show run

 

上記3つのコマンドを使用しました。

 

■シミュレーション問題について

特製サイトのSimu1のSimu2の2問出題されました。

 

全く同じ内容で出題されたので、丸暗記すれば解けると思います。

また、慌てずに落ち着いて入力いていくことが、何よりも大切だと思います

 

【受験者へのアドバイス】

私の場合は、

・ping-tで知識を深める

・特製サイトとedenを活用し選択問題対策

・特製サイトでシナリオ問題とSimu問題をひたすら覚える

上記の学習を繰り返しました。

 

試験時間は、CCNA受験の時に比べだいぶ余裕がありましたので、一つ一つの問題にじっくり時間を掛けて解くことが出来ました。

まずはping-tで基礎を固めることが重要だと思います

微力ではございますが、これから受験に臨む方々へのアドバイスとさせて頂きます。

 

【次の目標】

CCNP ROUTEの取得を目指します。

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2018年

4月

26日

N・Uさんの体験記

【受験日】

・2018年4月26日

 

【点数】

895点

 (合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

【学習方法】

・Ping-t 

・特製サイト

・eden

 

【試験の感想】

 

■選択問題について

35問出題。

 

直前問題(eden)より12問ほど出題。

特製サイトからは3,4問出題されていたと思います。

 

特製サイトの正答率は98%くらいで、edenは100%で挑みました。

ping-tは99%金にしました。

 

初見の問題は覚えている限りでは4,5問くらいしかなかったと思います。

初見でも基礎知識があれば解ける問題もありました。

 

CDPアドバタイズメントに含まれるもの、音声VLANについては出ると思います。

 

■D&Dについて

Port Cost・Switch Port Priority・Switch Priorityの問題と、VRRP V2およびV3・VRRP Vのみ という問題が出題されました。

VRRPに関してはPDFに載っているものとは違っていて、選択肢に「CGMP(GLBPの間違い?見たことないものでした。CGMPかも曖昧です)をサポート・ミリ秒単位をサポート・ipv6対応・HSRPと互換性がない」等がありました。

合っているかはわかりませんが上記の選択肢の最初の3つをV3のみにして解答しました。

 

■シナリオ問題について

特製サイトのVTPが1問出題されました。

念のためshow vtp status、show interface trunkコマンドを打って確認しましたが答えはまったく同じだったので、丸暗記で問題ないと思います。

 

■シュミレーション問題について

特製サイトのSimu1とSimu2が出題されました。

こちらもまったく同じでした。

Simu1はenableパスワードが設定されていました。

Simu2については初期状態ではfa0/3-4にmode accessや、access vlan 98の設定が入っていました。

特製サイトを丸暗記したものを入力すれば問題ないと思います。

 

【受験者へのアドバイス】

まずはping-tで基礎を固めてから特製サイトで一通り解いて、あとはeden等で対策すれば取れると思います。

初見の問題に備えてping-tは100%金にして、対策問題の選択問題にもすべて目を通しておくことをお勧めします。

 

【次の目標】

CCNP TSHOOT

 

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2018年

4月

26日

T・Mさんの体験記

【受験日】

・2018年4月26日

 

【点数】

860

(合格点:790点)

 

【問題数】

・40問 (150分)

 

【何回目の受験か】

・1回目

 

【学習期間】

 ・約1か月

 

 【学習方法】

・Ping-t 

・CCNPイージス

・特製サイト

・直前問題集

 

【試験の感想】

問題数は53問でした。

・シュミレーション問題はACL 1問

ホストが違うだけでした。38問目くらいに出ました。

 

・シナリオは恐らく5問(RIPv2、GRE EIGRP、ACL、DHCP、GRE Multilink)

内容や答えはほぼ同じですが、1つ1つの選択肢をしっかり確認した方がいいと思います。

GRE Multilink も 答えは同じ感じだったと思います。割と前半にシナリオが多かった気がします。

だいたいですが、3問目 - GRE EIGRP 8問目- DHCP 22問目 -  GRE Multilink 25問目 - ACL 34問目- RIPv2 だったと思います。

 

・ドラック&ドロップは恐らく4問

(Qos関連<初見/全く分からなかった>、ケーブル、BGP<初見/なんとなく解ける>、?)

 

残り43問は選択問題だったと思います。

(learningbox 60〜70% ping-t 20% 初見 10%弱)

43問の6〜7割はlearningboxでやったことあるような問題でした。

2〜3割はping-tで見たことあるような問題でした。

1割ぐらいは初見だったと思います。

初見問題の内容は、見たことない略語が多かったような気がしたので、Cisco機器での設定や用語が多かったように感じられました。

問題は詳しく覚えてませんが、cisco機器のプロトコルやICND2の分野をもう少し勉強すれば選択問題とドラック&ドロップは解けたと思います。

 

■選択問題について

【選択問題】

・直前問題(eden)より恐らく17問くらい

・特製サイトより、8~10問程度

 

直前対策問題がとても役に立ちました。

特製サイトの問題は、80~100%にしておくと、出てくるものもあるので3周ぐらいはやるとbetterです。

 

■D&Dについて

【D&D】2問

・Port Cost・Switch Priority・Port Priorityの問題

・VRRPver2およびver3に当てはまるもの、ver3のみに当てはまるものを入れる。

 (選択肢の中には、IPv6対応、HSRPとの互換性、GLBP?との互換性、があったと思います)

 

■シナリオ問題について

【シナリオ】1問

・VTPの問題のみ

内容、答えともに全く同じでした。不安な場合はQ1のshow の中身も覚えていくと良いと思います。

コマンドはTabと?で色々試してみるとおもしろいと思います。

基本的には

・show run

・show vtp status

・show interfaces trunk

を使えば大丈夫だと思います。show runにもインターフェイスにNative VLANの情報が入っています。

 

■シュミレーション問題について

【シュミレーション】2問

特製サイトの問題がでました。

・dot1x

・Etherchannel & mode変更など

覚えていけば大丈夫です。分からなかったら、Tabと?を!

 

【受験者へのアドバイス】 

・ping-tはとことんやった方がいいと思います。(all 金を目指して!)

私は最初に理解できないところは間違えて、関連リンクのCCNPイージスなどでとことん理解しました。

CCNPイージスを読んだ後、もう一度ping-tに戻り、その分野をがっつり解いていけば、80%くらいは理解できると思います。

時間を空けて、模擬試験で80~100%取れれば、試験でどんな問題がでても、なんとなくは分かると思います。

・分からない言葉があったら調べる

アウトプットしてみる、そうすることによって自分の理解度が分かった気がしました。

 

先輩社員の方々のサポート、そしてなんといっても同期たちの鋭い質問によって理解を深めることができました。

また、1ヶ月もの研修期間を設けていただいた会社にも感謝したいと思います。

本当にありがとうございました。

 

【次の目標】

実機の練習、CCNP ROUTE

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